“Do It Again!” ライレージム京都

ランカシャー“キャッチ・アズ・キャッチ・キャン”レスリング道場です。

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ライレージムへの道 31 「地元新聞」

よほどニュースがないのか、またウィガン・イブニングポストに載せてもらうことになった。

今回は1ページも。

練習風景、パブでの生活など、ポーズも取らされ、
写真もいっぱい撮ってもらった。

内容は、「日本から、松並修という若者が、ランカシャー伝統のレスリング、
“キャッチ・アズ・キャッチ・キャン”を学びにロイウッドのところへやって、
厳しい特訓を受けている。・・・・近々、ランカシャー選手権に参加する。
・・・・・パブに住んでいて、オーナーのグロリアさんは家族のように接している。」

1994年1月20日発行の夕刊紙の記事でした。
新聞2
ウィガン中に、この新聞が出回ったものだから、
その後は近所のお店などでも「新聞見たよ!」とたくさんの人に声をかけられるようになった。

後で、この時撮った新聞に載っていない写真も頂いた。
ロイ・ウッド先生とのいい写真ができて良かったと思う。

その一枚を今、「ライレージム京都」に飾っている。

  1. 2011/04/23(土) 14:06:00|
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まとめ【ライレージムへの道 3】

よほどニュースがないのか、またウィガン・イブニングポストに載せてもらうことになった。今回は1ページ
  1. 2012/11/01(木) 14:28:37 |
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プロフィール

松並 修

Author:松並 修
ライレージム京都 代表

1971(昭和46)年 京都生まれ

1993年から、日本とイギリスを何度か
往復し、ロイ・ウッド氏のもとで、約3年、
ランカシャー“キャッチ・アズ・キャッチ・
キャン”レスリングを学ぶ。

1999年からは、ビル・ロビンソン氏の
指導も2年以上受ける。

2007年に京都市山科区に自らの道場を
設立する。

同年4月、道場を訪問したロイ・ウッド氏に
より、まだ名前の無かった道場が、
“Riley Gym Kyoto”と命名される。

伝説のレスラー、ビリーライレーの
正統派 “CATCH-AS-CATCH-CAN”
の継承を目指しています。

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